第一百零九章:可尔纳空之王の决战(2) (第2/2页)
拯救了我
【今度こそ僕は君を守ってみせるから】
这次轮到我保护你
【僕を信じて」】
相信我
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时钟渐渐淡下去,但是没有消失,而是和星空合为一体!可以看到时钟的印子!
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念&音:【笑え 君のために】
微笑吧 只要是为了你
【僕は何度だってくしゃくしゃになって】
不论多少次 就算内心非常紧张 不知所措
【無茶苦茶になって】
胡闹得乱成一团
【世界が明日に終わろうとも】
即使明天是世界末日
【掴め 君のその手を】
我也会紧紧抓住你的手
澜&音:【僕はもう絶対に離しはしない】
我这次一定不会放开
【約束しよう 僕にこの命ある限り】
来约定吧 只要是我这条生命所能做到的
【必ず幸せにしよう】
一定让你幸福
【何度だって笑わせるから】
无论何时 都会让你快乐
合:【だから僕についてきてほしい】
所以跟我在一起
【いいだろう?】
好吗?
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好想要继续,好想再次继续创造更多的事物,这是——前所未有的!
我调整好状态,进入下一首“原创”曲子。
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音:世界は恋に落ちている
光の矢 胸を射す
君をわかりたいんだよ
「ねえ、教えて」
念:すれ違う言葉にちょっとだけの後悔
涙こぼれて
忙しい感情 鼓動にリンクする
チューニング
確かめたいんだ
澜:目的ばっかにとらわれて
大事なものが霞んで逃げて
今日もリスタート
合:世界は恋に落ちている
光の矢 胸を射す
全部わかりたいんだよ
「ねえ、聞かせて」
たった1ミリが遠くて
駆け抜けた青春(ひび)に
忘れない忘れられない
輝く 1ページ
音:お似合いの二人になんだか複雑な
気持ちがいるよ
初めての感情 鼓動にリンクする
体温計
壊れちゃったかな?
念:自分のこと分からないまま
澜::あの子にアドバイスまでしちゃって
音:胸が痛いや…
合:世界は恋に落ちている
光の矢 胸を射す
気付いたこの想いは
「もう、遅いの」
あの子の方がかわいいの
知ってるよだけど
「うまくいかないで」なんてね…
逃げ出したくせに
音:バカ…
君の事全部分かりたいって思っちゃう
念:これが恋だって初めて気づいたの
澜:絶対振り向いてほしい
音:遅かったけど諦めたくない
合:だって
好きだから
音:春に咲いた花が恋をした
花は必死に上を向いて笑った
青い夏の蕾も恋をした
咲かない花と火薬の匂い
音:ホントの気持ち言葉にして
大事なこと話せたら
今日もリスタート
合:鈍感な君だから
口に出して言わなきゃ
今 君に伝えるよ
「ねえ、好きです」
世界は恋に落ちている
光の矢 胸を射す
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怎么回事?为什么最后一首没有任何的特殊效果?我明明是带着很享受的心情来唱歌的啊,而且一点都没觉得累!真的!不想当初歌舞之日,一点都不累,甚至再唱下去也没有问题!
......
不管怎样,这次的演出,
我开心炸了!
看看自己的身体,身体透明化了!
我拉着他们俩的手,向前方露出了一个很大的笑!
当回过神的时候,我们已经在休息室了!转头看到的直播画面真的是,美炸了!
苦情树,星空,隐秘在星空之中的时钟,温馨的旋转木马......
还有,我和他们。